CONSTRUCTION

各種工事

道路付属物や構造物の長寿命化をはじめ幅広い工事に対応し、
インフラ長寿命化を実現する施工技術を展開します。

背面空洞充填工事(トンネル裏込め注入工)

既設トンネルの覆工背面やコンクリート構造物裏側の空洞部に可塑性エアモルタルや発泡ウレタン樹脂を注入する工事です。

特徴

・充填する材料の注入量算定、削孔、注入パイプ取付、注入、目詰め等まで、一括した施工が可能です。
・可塑性エアモルタル、発泡ウレタン樹脂など、様々な仕様に対応できます。
弊社取扱工法は下記をご参照ください。

(補修補強・点検調査技術他ページ)
SR(スペース・ロック)-2工法(可塑性グラウトによる背面空洞充填工)
RBSフォーム工法(ウレタン樹脂による背面空洞充填工法)
SR-LG工法(可塑性グラウトによる「長距離圧送」背面空洞充填工法)
MAI440システム(プレミックス型背面空洞注入工法)


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