ケー・エフ・シーグループは、従業員一人ひとりが心身ともに健康で活き活きと働くことができるよう
「健康経営」を推進するため「健康経営宣言」を制定しました。
※「健康経営」は、NPO 法人健康経営研究会の登録商標です。
健康経営宣言
わたしたちケー・エフ・シーグループは、従業員の健康を増進とメンタルヘルス推進に積極的に取り組みます。
従業員一人ひとりが心身ともに健康で活き活きと働くことができ、その能力を最大限に発揮できるよう支援することで組織の活性化を図ります。
これにより、持続的成長を目指し、希望に満ちた企業を創造し、社会の発展と豊かな環境づくりに貢献します。
2019年4月1日
株式会社ケー・エフ・シー
代表取締役社長 髙田 俊太
当社は、2019年に「従業員一人ひとりが心身ともに健康で活き活きと働くことができるよう」にと宣言を行い、健康経営に取り組んでまいりましたが、この度、経済産業省と日本健康会議が主催する「健康経営優良法人認定制度」において、4年連続で「健康経営優良法人2023(大規模法人部門)」に認定されました。
今後もより一層従業員の心身の健康増進に取り組んでまいります。
- ■ 健康課題の把握
- 定期健康診断受診率100%維持(2014年度から2022年度まで9年連続100%)
- 再検査受診率 2024年度までに100%(2022年度実績77%)
ストレスチェック受検率100%維持(2020年度から2022年度まで3年連続100%)
- ■ 健康経営の実践に向けた土台作り
- ワークライフバランスの推進
目標:有給休暇取得率70%(2022年度実績66.2%)
- ■ 健康づくりに向けた具体策
- 生活習慣病予防対策
- 感染症予防対策







