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商品情報

耐震補強工事
透明板を用いた鋼製型枠組立工法摩擦圧接アンカー、 スタッドによる耐震工法

透明板を用いた鋼製型枠組立て工法

特徴

かねてより、グラウト材の型枠を1日~3日で脱型しますと、湿潤養生不足による乾燥ひび割れや強度の低下が懸念されており、ひび割れは、実物大モデル実験データや過去の施工現場調査から、強度の低下についてはグラウト材メーカーの実験により報告されております。それらを防止するには、現時点では「透明板を用いた鋼製型枠組立て工法」(透明板+スピードフック+スピードクリップ止め)がグラウト材の施工後に問題が起きない工法であり、工期やコスト、施工品質の面で最良です。

K型ブレス金具割付立面図 S=1/20
K型ブレス金具割付立面図 S=1/20
D型ブレス金具割付立面図 S=1/20
D型ブレス金具割付立面図 S=1/20
K型ブレス
K型ブレス
D型ブレス
D型ブレス

型枠組立工法詳細図

K型ブレス鋼製型枠組立
K型ブレス鋼製型枠組立
D型ブレス鋼製型枠組立
D型ブレス鋼製型枠組立
K型ブレス上部型枠組立
K型ブレス上部型枠組立

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